2017年07月20日

DAZZLEメンバーブログ -長谷川達也-


DAZZLEブログをご覧の皆さま、長谷川達也です。

「頭の中を覗いてみたい」

僕が演出家として舞台作品を作るようになってから今に至るまで、何人もの方にそう言われてきました。
特に同業者や物作りに関わる方から言われることが多いように思いますが、
これはアイデアや舞台展開、構成の計算に対する評価として、僕にとっては最高の褒め言葉の一つです。
作品が出来上がるまでの筋道は全て説明できるのですが、制作はいつも自分なりに思考の限界まで考え尽くすつもりで臨んでいますので、その努力を認めてもらえたなら、やっぱり嬉しいですよね。

さて、我々DAZZLEが8月に開催します体験型舞台作品「Touch the Dark」に向けて、僕が思考の限界に挑戦していることはもはや言うまでもないでしょう(笑。

しかしながら、最近は少し体調が悪く、頻繁に瞼が痙攣を繰り返し、常に頭が緩く締め付けられているような感覚で、先日に至っては閃輝暗点(せんきあんてん)という偏頭痛の前兆まで現れる始末。
閃輝暗点とは、視界に光るモザイクのようなギザギザした模様が現れることで、それはやがて環状に広がっていき、数分から数十分で視界の外に消えます。するとほどなくして猛烈な頭痛に見舞われるという症状で、20代の頃発症した時には「絶対に病気だ」と思って病院に駆け込んだものでした。
その際、医師からは「よくある偏頭痛」で片付けられて拍子抜けした記憶があります。
「こんなに痛いのに!?そんなバカな…」と思いつつも、医師から続けて「魚を食べなさい」とも言われ、帰るなり魚を食べましたとさ。

それにしてもこの頭痛、本当に痛い。
その度合いには個人差がありますが、中には吐くまで終わらないという方もいる程、結構な苦痛が伴います。
僕の場合はとにかく眠りに落ちるまで痛みに耐える、ということでしか対処できません。

そして先日、朝目覚めると視界の中に光る点が…

愕然としました。
その日はアスタナ国際博覧会に向けての大事なリハーサルの日。以前と同じ症状ならとても動くことができなくなるので、そうなったらどうしようかと不安を胸に抱えたまま会場へと向かいました。

ところが、思いのほか強い痛みが現れないまま時間が過ぎていくと、気がつけば無事にリハーサルも終了。
こうしてことなきを得るに至ったわけですが、相変わらず続く瞼の痙攣の不快感も手伝って、症状について少し調べてみることにしました。
そして調べていくうちにたどり着いた「閃輝暗点 頭痛なし」というワードから、それが脳梗塞の疑いがあるということがわかって…

いやいや、そんなまさか。

瞼の痙攣も続くようなら検査した方が良い、とも書かれていて、これはカザフスタンに行く前に検査に行った方が良いと判断した僕は予定していた仕事を放り出して検査を受けに行くことに。

待合室で経過する長い時間に、様々な未来が頭をよぎります。
もしも、病気だったら、どれだけの人に迷惑をかけることになるのだろう。
それは絶対嫌だ…


ものすごくやかましいのになぜか眠気に襲われるMRIと、
動脈硬化を調べる検査を経て、後日下される診断の結果を待ちます。



結果は…


問題なし!


良かった…



諸々の症状について医師の先生からもらった言葉があまりにもストレートで笑ってしまいそうだったのですが、
「完全に脳疲労」
とのことでした。

そして、睡眠不足や、ストレスについての指摘を受け、
何を処方されることなく、ただただ
「良質な睡眠を心がけなさい」
とのことでした。
眠ることでしか、脳は回復してくれないし、このままの生活を続けていると本当に病気になるよ、と。


世の中にはもっともっと過酷な環境で生活されている方もいて、実際に病気になってしまう方もいます。
それに比べたら僕なんかずーっとマシです。
大好きなDAZZLEの、表現したい自分の世界を生み出すことに時間を使えているのは、すごく幸せだから。
ただ、それでも現れる身体の反応に従って、休むべきところは休まなければならないと思いました。

ネットにスマホに、昼夜問わず繋がることができるようになると、人は四六時中働くことが可能になりました。
便利な世の中になればなるほど、人は時間に追われて忙しく働くようになっています。
「どこでもドアがあったら」なんて話、ドラえもんを知る人なら誰でも一度はしたことがあるかと思いますが、できたらすごいとワクワクし、そして同時にゾッとします。
世界はもっとスピードを上げて展開し、忙しさにもまた拍車がかかるのでは、と思うからです。

人は江戸から京まで歩いて2週間かかる生活には、もう戻ることはできないのです。

いつか全世界電子機器使用禁止期間を作ったら、あらゆる人が休まざるを得なくなるのに。
なんて思うこともあります。
それにより困る人も当然たくさん現れるでしょうけど…。
自分と世界とがどのように関わって生きていくのか、そのバランスを考える必要があるのかもしれません。

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さて、舞台「Touch the Dark」は病院という設定です。
意図せずして患者体験をさせてもらった今回ですが、決して安くはない検査代を支払った僕は「ただでは帰りますまい」と思いまして、しっかりと自分の脳のMRI画像を入手してきました。
知らなかったのですが、頼めばCD-Rに焼いて購入することができるんですね。

ん?この画像はひょっとして…
達也ファン必見のお宝ショットなのでは…!(笑。

頭の中を覗く、というとちょっと意味合いは違いますが、長谷川達也の脳内写真が
Touch the Dark」開催会場内のどこかで、見ることができるかもしれません。
お越しの際はぜひ探してみてくださいね。


そして本日、我々DAZZLEはアスタナ国際博覧会出演のため、カザフスタンへ旅立ちます。
日本の魅力を伝えられるように、精一杯、心を込めて踊りたいと思いますし、舞台成功のご報告ができるように頑張ります!

それでは、行ってきます!



NEW!!
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イマーシブシアター
Touch the Dark タッチ・ザ・ダーク


その病院は、
おかしなところが何もなかった。

入っていった者より、
出て来た者の数が少ない?
病院は人生の終着駅になることもある。

患者の死に抗う、誠実な院長がいた。
あらゆる治療を施し、
命を守るためには手段を選ばなかった。

必ず助ける。

仮に肉体が温もりを失ったとしても、
彼は決してあきらめなかった。

まだ、救う方法があるはずだ。
彼女が目を覚ますための、方法が。

このように、この病院には、
おかしなところは何もない。

さあ、安心して、ご来院を。


S__14598197.jpg

日程:2017年8月25日(金) 〜 9月3日(日)

時間:
スクリーンショット 2017-06-09 16.28.37.png

場所:非公開
※東京都渋谷区、新宿寄りの会場です。
※会場との契約上、また演出の都合上、チケットをご購入頂いた後に住所などお知らせさせて頂きます。

チケット:発売日・発売方法は後日発表 (特設サイト内にて販売)
一般 5,000円 / プレミアム 8,000円
平日昼公演(全5回)は一般 3,500円 / プレミアム 6,500円

※金額は全て税込価格
※DAZZLEオリジナル販売システム、チケットレスシステムを導入予定です

出演: DAZZLE、他キャスト

主催:株式会社DAZZLE
協力:株式会社SMAG株式会社 電通


特設サイト
http://www.touchthedark.jp

PV
第一弾
360VR
https://youtu.be/yVNLkuFLt_s
point of view shot
https://youtu.be/4QTsU605nqQ

第二弾 【FLOWER】
https://www.youtube.com/watch?v=n4MvWJnmLwU

第三弾 【CHAIN】
https://www.youtube.com/watch?v=z_EOnBGpqao




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※DAZZLEメールマガジンについてお知らせ
今まで不定期で配信させて頂いておりましたメールマガジンですが、
2017年元日を持ちまして終了させて頂きました。
今後は以下オフィシャルサイトをチェックして頂ければ幸いです。
ご登録頂いていた皆様、今までご愛読ありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。


★DAZZLE★
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information
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出演情報
Astana Expo 2017 出演決定!
アスタナ国際博覧会 ジャパンデー
日時:2017年7月22日(土) 10:00〜21:30 ※現地時間(日本時間から−3時間)
会場:アスタナ国際博覧会 会場内 ナショナルデーステージ
出演:三味線プレイヤー 上妻宏光(プロデューサー)雅楽師 東儀秀樹(スペシャルアドバイザー)尺八奏者 辻本好美日本舞踊家 花柳寿楽、津軽三味線奏者 白藤ひかり 武田佳泉ほか


イベント情報
NEW!! EXHIBITION GUEST決定!
LEGEND TOKYO Chapter.7
日時:2017年
8月19日(土) 16:00 OPEN / 17:00 START / 21:00 END
8月20日(日) 12:30 OPEN / 13:30 START / 19:00 END
会場:東京国際フォーラム・ホールA
   東京都千代田区丸の内3-5-1 JR有楽町駅より徒歩1分
チケット:コチラよりご確認ください。

終了しました。ありがとうございました!
FINAL LEGEND V
日時:2017年5月5日(金・祝) 18:30〜、6日(土) 11:30〜 / 16:30〜
会場:浅草公会堂 東京都台東区浅草1-38-6

終了しました。ありがとうございました!
静岡ストリートシアターフェス ストレンジシード2017
日程:2017年5月5日(金・祝)〜7日(日) ※DAZZLEは7日のみ出演
会場:静岡市・JR静岡駅から徒歩10分 市役所ステージ

終了しました。ありがとうございました!
DAZZLE 20周年記念写真集 発売記念写真展 ※入場無料
日時:4月1日(土)、2日(日) 両日ともに12時〜18時
場所:松崎ビル(旧松崎煎餅本店)
   東京都中央区銀座4−3−11 3階
主催:株式会社DAZZLE / 株式会社SMAG

終了しました。ありがとうございました!
DAZZLE20周年感謝祭
〜20周年ありがとうございました!本年も宜しくお願い致します!〜
日程:2017年1月21日(土) 全2回
会場:GOBLIN.千駄ヶ谷


DAZZLE振付情報
宇宙初公演は終演しました。ありがとうございました!
手塚治虫 生誕90周年記念
「Amazing Performance W3(ワンダースリー)」

原作:手塚治虫 漫画 W3(ワンダースリー)
構成・演出:ウォーリー木下
日程:宇宙初公演 2017年7月1日(土)〜9日(日)
本公演
2017年11月3日(金)〜12月22日(金) / 2018年2月〜3月4日(日)
※上演時間70分(予定)
会場:DDD青山クロスシアター
東京都渋谷区渋谷1-3-3 ヒューリック青山第2ビル B1F
料金:6,500円(税込) ※全席指定 ※未就学児入場不可
詳細はコチラをご確認ください
主催:Amazing Performance W3 実行委員会
ニッポン放送、読売広告社、シーエイティプロデュース、手塚プロダクション、キューブ、フラックス

終演しました。ありがとうございました!
夏木マリさん公演「印象派NÉO vol.3 不思議の国の白雪姫
日時場所:
東京>2017年3月9日(木) - 3月12日(日) @世田谷パブリックシアター
京都>2017年4月2日(日) @ロームシアター京都
PARIS>2017年4月25日(火) @ルーヴル美術館 AUDITORIUM

終演しました。ありがとうございました!
関東大学学生ダンス連盟Σ 第26回連盟公演
THE SQUAD
日程:2017年3月17日(金)〜19日(日) 全4公演
会場:戸田市文化会館
2017年 第26回連盟公演CMはコチラ


舞台情報
終演しました。ありがとうございました!
BLUE VOL.05 〜めぐる〜
日時:2017年2月18日(土)13:00〜 / 17:00〜 19日(日)14:00〜 計3回公演
会場:リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
第一部 重力の枷 監修:長谷川達也 from DAZZLE 脚本:長谷川達也
 出演 BLUE TOKYO / 青森大学 / 青森山田高校 / BLUE TOKYO KIDS / 長谷川達也
第二部 男子新体操エキシヴィジョン
 出演 BLUE TOKYO KIDS / 青森山田高校 / 青森大学 / 他

終演しました。ありがとうございました!
東京国際フォーラム開館20周年記念事業
『上妻宏光 日本流伝心祭 クサビ-楔- 其ノ五』ゲスト出演!
日時:2017年1月1日 [元日] OPEN 15:00 / START 16:00
会場:東京国際フォーラム ホールA [東京都千代田区丸の内3丁目5番1号]
出演:三味線プレイヤー 上妻宏光、歌舞伎俳優 市川九團次、歌手 由紀さおり太鼓奏者 林英哲歌舞伎囃子方 田中傳次郎MIYAVIDAZZLE


メディア出演情報
[RADIO]bayfm78「スペシャRISE↑」 3月20日(月) &27日(月) 25:00〜25:30 (長谷川達也)
[WEB]metropolitana「《千駄ヶ谷》結成20周年の「DAZZLE」が1月21日にファンイベント 30日からチケット発売
[WEB]metropolitana「《東池袋》結成20周年のダンスカンパニー「DAZZLE」が記念公演「鱗人輪舞」開催
[WEB]トウキョウダンスマガジン「DAZZLE20周年記念鼎談 長谷川達也(DAZZLE)×住吉佑太(鼓童)×大舌恭平(BLUE TOKYO)
[雑誌]新書館「ダンスマガジン2016年11月号 鼓童創立35周年記念コンサート 「第3夜〜飛翔〜」 坂東玉三郎が演出を手がけた和太鼓とダンスの意欲的なコラボレーション!
[雑誌]日之出出版「Dance SQUARE vol.15
[WEB]朝日新聞DIGITAL「私の一枚」 (長谷川達也インタビュー)
[WEB]ダンサーズ「ダンスは僕の人生で誇れるもの」 (長谷川達也インタビュー)
[WEB]metropolitana「路上パフォーマンスで結成20周年記念公演をPR ダンスカンパニー「DAZZLE」
[TV]CSダンスチャンネルにて2ヶ月連続でDAZZLEの代表する公演作品をお届け!詳細はコチラをチェック!
[WEB]萩庭桂太 YOUR EYES ONLY「踊る男・見つめる女 ダンス・カンパニー DAZZLE (ダズル)」 ※5日連続特集
[WEB]PRESIDENT WOMAN Online「次世代イケメン紳士録 後編『アイデアが枯渇しない』いいチームの秘訣とは?」 (長谷川達也インタビュー)
[WEB]PRESIDENT WOMAN Online「次世代イケメン紳士録 前編『坂東玉三郎も注目した「DAZZLE」のダンスが凄い理由』」 (長谷川達也インタビュー)
[雑誌] 日之出出版「Dance SQUARE Vol.13」 (船橋裕一郎(鼓童)×大舌恭平(BLUE TOKYO)×長谷川達也 対談)
[雑誌] 新書館「ダンスマガジン 2016年7月号」 (座談会 船橋裕一郎(鼓童)×大舌恭平(BLUE TOKYO)×長谷川達也 「融合から生まれる新しい世界」)
[雑誌] 太田出版「クイックジャパン vol.125」 (飯塚浩一郎が手がけるアパレルブランド "MUBAC"記事)
[WEB]billboard JAPAN「ストリート、ブレイクダンスとコンテンポラリーダンスの融合を魅せたイマ・イドゥオセー、DAZZLE」 (舞台レポート / 写真多数)
[WEB]考えるあかり「Where is the light? “越境する”ダンスカンパニー「DAZZLE」
[WEB]CINRA.NET「もっと流行ってもいい。想像を超えるコンテンポラリーダンス入門」 (長谷川達也インタビュー)
[WEB]アートWEBマガジン「創造都市横浜」 (長谷川達也インタビュー)
[冊子]京成らいん7月号 連載ページ「プラットホームで会いましょう」 (長谷川達也インタビュー)
[TV]CSダンスチャンネル「カリスマ go to SKOOL!」 (長谷川達也ゲスト)
[雑誌] 太田出版「クイックジャパン vol.118」 (DAZZLEメンバー全員インタビュー)
[雑誌] 日之出出版「ダンススクエア vol.5」 (DAZZLEメンバー全員インタビュー)
※3月27日に発売されたダンススクエアvol.6にも舞台「バラーレ」の記事があります。
[雑誌] 新書館「ダンスマガジン4月号 連載企画「稽古場のダンサーたち」」 (長谷川達也インタビュー)
[web] シアタークリップ「玉三郎演出『バラーレ』でDAZZLEが見せた新境地
[web] Allabout「DAZZLEが玉三郎と挑む『バラーレ』。長谷川達也に聞く」(長谷川達也インタビュー)
[web] トウキョウダンスマガジン「舞台「バラーレ」・「BLUE VOL.03」合同特集 坂東玉三郎氏x長谷川達也
[web] Spotlight「人間国宝・坂東玉三郎絶賛!【世界の演劇祭で大活躍】世界一『美しい』ストリートダンスとは!?
[web] SANKEI EXPRESS『玉三郎演出 DAZZLE『バラーレ』 ジャンル超え新たなダンス
[web] SANKEI EXPRESS『「BLUE TOKYO」青森公演(上) 新体操+ダンス 新感覚の舞台
[web] SANKEI EXPRESS『「BLUE TOKYO」青森公演(下)新たな舞台芸術の可能性

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DAZZLE20周年記念公演「鱗人輪舞 (リンド・ロンド)」PV
2015/3/6『バラーレ』公開ゲネプロ (2015年3月)
DAZZLE公演「花ト囮」@国際フォーラム PV (2014年9月)
DAZZLE「二重ノ裁ク者」(2014年1月 記者会見時パフォーマンス)
DAZZLE「花ト囮」ファジル演劇祭フィナーレ(イラン・テヘラン) (2012年2月)
DAZZLE「Re:d」TRAILER (2011年11月)
DAZZLE「花ト囮」シビウ演劇祭フィナーレ (2011年5月)
DAZZLE「0NE」TRAILER (2010年10月)

※2017年7月20日現在
posted by DAZZLE at 18:00| Comment(1) | TrackBack(0) | メンバーブログ
この記事へのコメント
良かった!
ドキドキしながら読み進み、ホッとしましたけれど、でもやっぱり心配です。
どうかどうか、お医者様のご指示を守って、倒れることのないように、と、願います。

アスタナ、LEGEND TOKYO、そして「Touch the Dark」・・・
ファンにとってはうれしい限りですが、達也さんはじめ皆さま、くれぐれもお体に気をつけて!
Posted by みけむう at 2017年07月20日 19:45
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